But you want to change, no change, that we solve problems.
Sending the fulfilling life heart pure art.
Also effective for heart disease.

自分らしく生きるとは

By choosing to consciously change lives!

日頃を、「なんとなく」過ごすのと「意識的」に過ごすのでは、
同じ毎日でも、実は全然質が変わってきます。

ちょっとしたことでいいんです。

自分にとってした方が良いのだろうなと感じる ことを意識して取り入れるのです。


例えば、食事のバランスを良くしてみようとか、運動不足だからエスカレーターではなく
できるだけ階段を使うようにするとか、お水をなるべく飲むように心がけるなどなど。



毎日の中で、あなたにとって、今まではしていなかったけどした方が自分のためになる ことを
取り入れるのです。

そうすると、そのひとつがきっかけとなって生活全体的に意識が向き始めます。

「せっかく〇〇しているんだから、〇〇も気を付けてみよう」のような
ステキな意識の連鎖が起きるのです☆


因みに私は、毎朝1分間の体幹を上げるトレーニングを取り入れたところ、
自分の肉体について深く見つめるようになりました。
それは、食事や普段の姿勢や歩き方にまで意識の連鎖が働き、毎日を自分にとって
良いと感じるものを選択するようになっていたのです。
自分自身でこの変化を目の当たりにした時、本当に驚きと感動でした。

そして、これはとても重要なことなのだと、身をもって実感しました!

人は常に選択の連続 ですから、それを無意識やなんとなくで選んでいるのか、意識的に選んでいるのか、
どちらなのかによって、生活の質にものすごい差が生まれるのです。

更に、生活の質だけではなく、それは人生や生き方や心の在り方まで変えてくれます。

選択をなんとなくしていると、人生はなんとなく過ぎていきます。
選択を意識的にしていると、人生は自分で作り進めていけます。


あなたは、今、どのように選択をしていますか?
そして、これから、どのような人生や自分を生きていきたいですか?


「意識的になる」試してみてください^^



人は変われる 『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』

先月のことですが、公開前から楽しみで楽しみで仕方のなかった映画を観てきました。

タイトルは
『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』


私は猫を飼っているので、はじめはただの猫見たさでしたが、実際観たらとてもとても感動する人の成長ストーリーでした。


これから観ようと楽しみにしている方もおられるだろうから、映画の内容はあんまり書きませんが、人が本気で変わろうとする姿に感動します。


この映画の主人公にとっては、そのきっかけがボブという名の猫に過ぎなかったわけで、それは、本当にふとしたきっかけなわけで、誰にでも色んな形できっかけは与えられているのだと、改めて実感しました。


人それぞれ、本気になるきっかけはなんでも良いのだと思います。


どんなに困難だと感じても、実際に大変でも、【超えるんだ】と、真剣に必死に向き合い取り組めば、人は変われる力を持っているのです。


「この人がたまたまラッキーだからだよ」

そんな風に思うこともあるかもしれません。

けれど、本質はそうではありません。

出来事をラッキーなことにするか、なんでもなかったことにするか、アンラッキーなことにするかは、自分自身で決めることができるのです。


今現在、人生どん底と思うようななんとも大変な境遇に置かれているとしても、その世界から抜け出すのに必要なことは、物事の捉え方です。

全てにおいて、どんなことも自分の味方にすることができます。
気持ちを振るい立たせるきっかけにできます。
変われるチャンスは、今、目の前にあるかもしれません。

魔法の言葉 1

人には、様々な感情があります。

そして、エゴもあります。

ですから、何かを不安に感じてみたり、誰かに怒ってみたり、泣いてみたりするものです。


それは、別に悪いことではないと私は思います。

感情は宝物です。
素直に、不安も怒りも、ありのままに感じられる豊かな心は素晴らしいと思います。

けれど、大事なことがあります。

何らかのポジティブな感情が生まれた時、それをそのまま豊かに感じられたのなら、「ありがとう」を伝えること。
何らかのネガティブな感情が生まれた時、素直にそれを感じられたのなら、「ごめんなさい」を伝えること。


ちょっとしたことにありがとうを言うのが気恥ずかしかったり、やってもらって当たり前と思っていたりすると、なかなか出てこない言葉ですね。

そして、ごめんなさいは、ありがとうよりハードルが高いことが多いようです。

それはエゴが“素直な心”の邪魔をするからです。

ついつい自分を正当化したくなったり、相手や物事のせいにしてみたりすると、言えなくなこと多いですよね。

実は、「ごめんなさい」はすごくエゴを小さくしてくれる働きがあります。
なぜなら、その言葉を相手に発した瞬間、自分の反省すべき点を自ら認める作業になるからです。


素直になるとは、きっとシンプルなことなのでしょう。
「ありがとう」と「ごめんなさい」は、心を素直にさせてくれる魔法の言葉です。

魔法の言葉、ぜひたくさん使ってくださいね。